
ギターのボディーを眺めながら、ギターのボディーは人間の身体は同じように出来ていて、細かく理解すれば音の振動がもっとスムーズになるんじゃないかなって想像しました。
まず、サウンドホールは口で、口が酸素を取り込み二酸化酸素を出すように、サウンドホールも新鮮な空気を取り込み、使った空気を外に出してるんじゃないのかなぁ???
そしたら、ギターのボディの中に心臓のような役目をするところがあって、空気と振動を血液のようにボディに効率よく伝える形があるんじゃないかなって思います。それは心臓の形や器官にギターのボディーを似せて作るのが良い気がします。そしたらギターのボディーは下の丸みがもっと大きくなるのかな?
そして、肺血管のように力木などの棒を付ければ振動のめぐりが良くなるのかな?
ギターのヘッドが人間の頭のように例えれば、頭にも血が巡らなきゃいけないんだから、ギターもネックとヘッド同じように重要な血管のように振動を伝えなくちゃだめですね。
でもちょっと疑問なのは、人間の体はきれいな血液を送り汚れた血液を浄化する器官がありますが、それはギターではどこなんだろう?サウンドホール?だとしたらもっと大きさや位置や形にこだわる必要があるんのかな?謎です。
それからニスが人の肌に例えるなら、やっぱり同じ素材に近いものが良いだろうから、ニスはセラックよコーパルの方が良い気がします。だってセラックは虫の分泌物でコーパルは樹脂の化石だから、木材には樹脂の方が良さそうです。
それから、ブリッジ(橋)。
橋は間(はし)渡し。
人間とギターの間渡し。
間(あいだ、ま)は目に見えないもの気づきづらいもの。
人間の気のめぐりに重要なチャクラを考えてみました。
真ん中のハートチャクラが相当すると思いました。
そうだとしたら、ギターのボディの下の丸みのド真ん中にブリッッジを付ければ良いんじゃないかなって思ったら、
ハウザー1世は理想的な下の丸みとブリッジの位置ですね。
さすが霊能者!わかっていらっしゃる!
もしかしてこのヒビ割れたニスにはラッカーなんかじゃなくコーパルが入っていたりして・・・。
この内側のいぶされた理由も、今の僕にはわかるかもしれない・・・けど、僕らはいぶす作戦ではない方法で2号器を作ります。
このサウンドホールも絶妙の大きさと位置だったりするのかもね。
ヘッドは日本語で天神って言いますね。
いろんな形で好き勝手に作ってるけど、
神の守護を願うなら、太陽信仰をイメージするなら、丸いエネルギー体とか山とかヒモロギの形だよね!
さすが!トーレス、ハウザー、どこまでわかっていたのか不明ですが、ハウザーは相当わかっていたと思います。
・・・っというわけで、妄想は続きます。