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佐藤純一へのメール Mail to Jun-ichi Sato

さっきの続き

僕は子供の頃、ぜんそく持ちで、アトピー性皮膚炎で、中学卒業するまでに高熱や麻疹(はしか)とインフルエンザの合併症など、何度かひん死の状態で入院したことがあります。
それがアメリカに留学して以来、どの症状もピタッと出なくなりました・・・アメリカで何か起きたかどうかは知りません。

それが、今年、伊勢神宮や熱田神宮に行こうとしただけで39度の熱にやられ、行ったら境内では病状が出ないで普通に歩くけど、一歩出たらフラフラになるし、出雲に行けば、花粉症なんてなった事がないのに左目だけが真っ赤になるし、くしゃみは出るし、片頭痛にもなったし、また別の有名神社に行けば水虫なんてなった事ないのに真菌症系の湿疹が出るし、元気出ないし・・・などなど、色々な症状が出ました。

何がどうなってんだか予想しました。

子供の頃、色々な極悪霊の攻撃にあってモガキ苦しみ耐え忍んでしまった。そしてある時、極悪霊の支配下に置かれてしまったが症状が出ない事に喜び放置してしまった。そのため極悪霊たちは僕の体に症状をちょっとずつ出したり引っ込めたりしながら支配を強め、悪い事を良い事のように振る舞い、何が良くて何が悪いかがわからない僕を作ろうとした。でも一昨年の12/4に鹿島神宮へ行きなさいという神勅(しんちょく:神からのお告げ)が突然下った。その後、何度も全国有名神社へ足を運ぶたび、神様たちに浄化してもらった事で極悪霊の支配から少しずつ解放されて行く。解放されるという事は悪によって病気がコントロールされていたので病気が出なかったんだから、浄化され悪霊が減るごとに、悪が作ったいつわりの抗体も減り、今まで押さえ込まれていた病気が表に現れてきた。

善を表、悪を裏と表現するならば、表が裏目に出てしまってる途中段階って感じでしょうか・・・(苦笑)

なぜ、こんなオカルト的な予想を立てるかというと、さっき書いた呪文や祓え祝詞などで少しずつ救われているからです。
もし、僕の予想が正しいなら、このまま道を誤らないで、神様が強めてくれるであろう真の抗体に感謝しながら勇んで行けば、良い人生になる気がします。

でもこの世には善の顔をした極悪もいるし、
善が頑張ってる途中段階で悪が出てしまうとその悪だけを見て信頼を失うし、
見極めが難しい世の中なのかもしれませんが、未完成な自分が油断しないように勇んで行くには良い世の中なのかもしれません。

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